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2021/06/30-07/02 サーキュラーエコノミーの実装を目指すプログラムGREEN WORK HAKUBAに参加しました

2021/07/02

SyncMOF株式会社、代表取締役・畠岡潤一、取締役・堀彰宏の2名は、自然豊かな白馬村が直面する気候変動のリアルな課題を地元方々とのコミュニケーションを通じて知り、その課題を解決手段として近年注目されているサーキュラーエコノミーを実装するイベント・GREEN WORK HAKUBAに参加しました。サーキュラーエコノミーを「無理なく」実践するためには、クリーンなエネルギーを容易に確保することが重要です。SyncMOFでは、地球上に遍く存在するガスに着目し、ガスを高効率に分離回収し利活用するシステムの開発を大企業とともに取り組んでいます。
クリーンかつ身近なエネルギーを取得してサーキュラーエコノミーに取り組むことで、平和で環境負荷の少ない世界が実現できると考えています。白馬で出会った様々な分野の方々と一緒に、白馬の方々の意見を尊重しサーキュラーエコノミーの実装に向けて取り組んでいこうと思います。白馬から本取り組みを世界に発信することができるように微力ながらSyncMOF社員一丸となって取り組んでいきたいと思います。
本取り組みは信濃毎日新聞に掲載されています。

参考1:「白馬の持続可能な将来像 ワークショップ始まる」

参考2:新東通信(Green Work Hakuba Vol. 3)

参考3:PRETIMES

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