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『THE INDEPENDENTS』2021年4月号で、SyncMOFの知財戦略が紹介されました

2021/03/31

株式会社Kipsが刊行する『THE INDEPENDENTS』で、SyncMOF株式会社代表取締役・畠岡潤一と弁護士法人内田・鮫島法律事務所代表弁護士・鮫島正洋氏との対談が記事になりました。記事では、SyncMOFが取り組んでい「MOF(Meta-organic framework)を基盤とした次世代ビジネスモデルと知財戦略」が紹介されました。
SyncMOFは提携先の大企業と一緒に全世界的なガスの諸問題に果敢に挑戦し、効果的な知財の獲得に取り組んでいます。SyncMOFでは、実際の使用環境に条件に則したMOFの選定、ガスの吸・脱着・破過測定や熱測定に基づくデバイスの作製やプロセスの検討、ガスを制御するシステムの構築など、課題の入り口から出口までSyncMOF内で一貫体制で取り組んでいます。ものづくりの基本である5M(Material、Method、Machine、Man、Measurement)を全て集約することで初めて実現可能なSyncMOFの『次世代型ビジネスモデルと知財戦略』の詳細は記事をご覧ください。

鮫島正洋弁護士は、第145回直木賞受賞作品池井戸潤氏著「下町ロケット」に登場する神谷修一弁護士のモデルになった弁護士です。

参照HP

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